デジタルギフト

導入事例 保険キャンペーンに最適なデジタルギフト!

保険会社様、保険代理店様がデジタルギフトを導入されるケースが非常に増えています。背景としては、2017年に保険業法により換金性の高い金券類の配布が出来なくなったことや、デジタルギフトが持つ様々なメリットが保険のキャンペーンと相性が良かったことがあげられます。以下、実際の保険のキャンペーンの事例をご紹介します。

お見積キャンペーンで成約率アップ!

「お見積いただくとデジタルギフトプレゼント!」というキャンペーンをご覧になった方も多いのではないでしょうか?お見積をいただいたお客様に対して、コンビニで交換ができるデジタルギフトをメールで簡単に配布することができますので、従来の物を使ったキャンペーンに比べて郵送代のコスト、商品管理の手間も大幅に削減することが可能です。また、「現在加入中の保険証券を提示したらギフトプレゼント!」という使われ方も多くあります。

アンケートキャンペーンでお客様のニーズを把握!

アンケートの謝礼としてもデジタルギフトは数多く導入いただいています。回答率が悪くお困りの場合でも、デジタルギフトのインセンティブを付けることで回答率が上がり、より多くのお客様のニーズを把握することができますので、顧客満足度を上げられると大変好評です。

※弊社のインスタントウィンという機能を使うことで、アンケートに答えた方にリアルタイムで自動的にデジタルギフトを配布することも可能です(詳細はこちら)。

資料請求キャンペーンで問い合わせ数アップ!

新規で保険を検討している方の多くは、たくさんある保険の中からどの保険が自分に合うか比較検討されるために、情報収集としてWebから資料請求を行う方が多くいらっしゃいます。デジタルギフトをインセンティブとして付与することで、簡単に資料請求キャンペーンを実施することができ、問い合わせ数の向上が望めます。

保険のプロ、ファイナンシャルプランナーへの無料相談!

新規のお客様の接点づくりとして、保険のプロや、ファイナンシャルプランナーによる家計相談を実施されている保険代理店様も多く、来店促進や、申込数アップを目的にデジタルギフトをご利用いただいています。家計相談の場合には、相談の予約をした後にメールでデジタルギフトをプレゼントしたり、相談のために再来店された際にプレゼントしたりなど、会社様によって様々な使われ方をしています。

デジタルギフトは保険業法的に大丈夫?

「保険業法で金券(前払い式支払手段)がNGと言われていますが、保険のキャンペーンでデジタルギフトは利用できるでしょうか?」

デジタルギフトをインセンティブとして導入するにあたり、保険業界様から非常に多くいただく質問です。

例えば、コンビニで使える500円券(金券的なチケット)は、お店の様々な商品に使えるためNGだけど、ロールケーキのデジタルギフト(特定商品と引換えができるチケット)は一つの商品しか選べないので商品そのものを渡すことに近くOKと判断されている保険会社様もいらっしゃいます。

保険業法が定める中でどの商品が利用可能かは各社様の見解によって異なる部分もございますが、弊社では数多くの保険キャンペーンの導入事例がありますので、過去の事例を踏まえて、キャンペーンに最適なアドバイスや商品のご提案が可能です。

以上、弊社にお申込みが多い保険に関するキャンペーンの事例をご紹介しました。弊社は数多くの保険キャンペーンでご利用を頂いており、実績も多数ありますので、保険のキャンペーンでお悩みの際にはお気軽にご相談ください!