導入事例

金融会社様の導入事例。新商品のお問合わせ数増加を狙ったプロモーションにデジタルギフトが大活躍

近年、モノのノベルティではなく、デジタルなノベルティが人気となっております。アイスクリームやドーナツがもらえるなどといったキャンペーンの影響で、実際に店舗で行列ができているのを目にされたことがある方も多いのではないでしょうか。

今プロモーション施策の新しいソリューションとして話題のデジタルギフトを、実際に継続的に弊社とお取引をいただき、成功されている法人様の事例をご紹介いたします。

今回ご紹介するのは、新商品のお問合わせ数増加を狙ったプロモーション施策でデジタルギフトを導入いただいた金融会社様の事例です。コスト削減の効果以上に、目標であったお問合せ数も増え、さらにお客様にも喜ばれたデジタルギフトの成功事例のひとつです。

新商品の問合せ件数をアップさせるプロモーションでデジタルギフトを活用したい

はじめに、自社の新商品への問合せ件数を増やすために、新商品のプロモーションにデジタルギフトを利用してみたいと、金融会社のマーケティング企画部門の女性の方から弊社宛にお問合せをいただきました。競合も多く、季節を問わない金融系新商品について、今すぐ問合せたい!と見込み顧客のモチベーションを喚起するようなノベルティはないかと探しておいででした。そこで出会ったのが、弊社のデジタルギフトということでした。

デジタルギフトは送料がかからず、手間も少なく、プロモーション効率が高い!

まずは試しに利用してみたいということで、導入手順の確認や、プロモーション効果が出るのかを検証するために、初回は少額からご購入いただきました。プロモーションページに掲載してほどなく、お客様からの新商品の問合せ件数がじわじわ上昇したとのことでした。

こちらの金融会社様のこれまでのプロモーションでは、ノベルティとしてギフト券やグルメ券を扱い、お客様からのお問合せ後に郵送していたそうです。そのため、お客様がお問合せをしてから、お客様のお手元にノベルティが届くまで時間がかかってしまっていたことが、小さな課題となっていました。

社内においても、プロジェクトのクローズまでに時間がかかり、プロジェクトを管理が煩雑になってしまっていたそうです。

今回デジタルギフトを導入したことにより、ノベルティ配布までの時間が短縮され、効率的にプロモーションプロジェクトを回していけそうだと、ご担当者様には初回からメリットを実感していただきました。さらに、デジタルギフトは郵送料がかからず、発送の手間も少なく、プロモーション効率が非常に高いことを実際に運用いただき、ご担当者の方は非常に驚かれていました。

豊富なデジタルギフト商材のおかげで、配布後もお客様の反応がよい!

実際にお客様にデジタルギフトを配布してみると、思わぬお客様の反応をいただいたそうです。ギフト券やグルメ券は、紙を郵送するため、配布後にお客様が利用したかどうかは分かりません。

デジタルギフトにすると、コンビニなどの店舗で交換された数を後で確認できるようになるため、お客様にデジタルギフトが喜ばれていることが数字で分かるようになりました。プロモーションの副次的な効果が実感でき、また担当者として手ごたえも感じられてとしても嬉しい、と喜んでいただきました。

cotocoの豊富なデジタルギフトの商材!手数料も業界最安値!

弊社cotocoは、ギフト商材のラインナップが豊富です。そのためこちらの金融会社様には、お客様層やシーズナルニーズに合わせてギフト商材を変更しながら、継続的にご利用いただいています。

ご担当者様には、少額スタートでも取り合ってもらえ、導入してみたら効果も出て、デジタルギフトに非常に可能性を感じていると言っていただいています。法人様からお客様へ気軽に贈れるデジタルギフトは、今後ますます普及すると予想されます。

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現在、弊社では法人様のデジタルギフトの利用が加速度的に増加し、前期比売上成長率が320%となっています。弊社では電話による営業は一切行なっておりませんので、お気軽に資料のダウンロードやご質問などご連絡ください。

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